In the abyss of time
俺の場合、
日々
色んな人に出逢うわけだが・・・、
でも自分と同じ、
スピード感で動いている人には、
滅多に出逢わん、
こんな事を言うのもなんだが、
ぶっちゃけ
俺から見ると、
動きが停まっているように見える
ってのが、
出逢う人のWORKスタイルの
基本なんだよ・・・、
あたかも、
そこには悠久の時間が流れている
・・・かのような、
まるで、
大河の流れのような・・・、
まったりと、
ゆったりとしたスピード感で
WORKしとる人々だ、
かたや、
超せっかちな俺、
400m走のスピードで
フルマラソンを走るような
スピード感覚の俺・・・、
そんな俺と他が
噛み合う方がおかしいし、
一緒に一つのことに向かって
WORKしとると、
俺・・・、
信じられないくらい
疲労するんだよ(笑)
もう何とかしてくれって感じだぜ(笑)
まあでもね、
超スローでも、
動きがあればまだマシ・・・、
超スローな上に、
いつの間にか
やっていたことがどっかに行っている
ってパターンよりはな・・・、
でもそういうの結構ある、
いわゆるDisappear、
つまり消滅型ってやつ(笑)
俺ってよ、
仕事に於いて
人に待たされるときは、
必ず、
俺は今、何について待っているのか、
確認するようにしとる、
それは相手が部下でも
取引先でも同じ、
質問すんだよ、
”今さ・・・、
俺って何待ち???”ってな、
”○○会社の
△△さんの上司の決断待ち?”とか、
”○○さんの
Thinking Timeによる待ち?”とか、
まあそんあ感じだ・・・、
とにかく意味も無く
ゴールもなく
待つなんてありえんで、
何が課題で、
その克服のためには
どんなアクションが必要で、
それら各アクションアイテムの
進捗はどんな感じか・・・、
すべてを掌握していないと
気が済まんのよ、
上述の悠久の時間軸で
WORKしとる人々には
こういう感覚がない、
”まあ、事態の変化を待ちましょう・・・、”
的なのんびりムード満天
俺も結局、
相手を選んで仕事するしかないって事だね、
どうせ無理しても、
うまくいかんからよ、
WORKについての
スピード感の違いがあるとね・・・、
それに
俺の精神衛生上も、
そのほうが楽だしな(笑)
プライベートなら俺、
ある程度ゆるりとしてるんだけどね・・・、
お、そういや話が変わるが、
過日作った
鶏のクリームシチュー・・・、
なかなか良い感じにできたぜ、
モエ・シャンドンでタマネギを炒めたゆえ、
モエ・シャンドンを飲みながら食ったが、
実に合うね、
まあでも、
タマネギが
もっと甘い季節のほうが
より美味いかも知らん
とも思ったが、
シャンパンの後は、
俺の好きなシャルドネ、
そして、
カベルネ・ソーヴェニヨン
そんな展開で
食事を楽しんだ、
どっかに食い行くのもええが、
こうやって
自分で料理しての自宅食事ってのも
なかなか贅沢な、
時間の使い方かも知らんね、
また時々は、
料理でもしてみようかと思う・・・、
1/xx
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